ツイッターで国文学の研究をしている方を偶然にフォローしたきっかけは藤原道長の「この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも なしと思へば」の解釈が、以前は慢心しているような意味合いだったのが戦前になって融和の意味合いがあるとの別の解釈が…
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