2024-06-18 書き残しておいた文 (多分、再登場) あれこれ考えること 「まひろ」と「ききょう」の性格を現すと思われるところを本人の作品からの抽出してみると、、、まずは清少納言の枕草子から まさにありそうな話で、よく観察しているな、、の印象 続いて紫式部の「源氏物語」の乙女から 息子の夕霧を安易に位を与えなかった親心の部分 両方とも今でも充分通用しそうなエピソードなかなか面白くて、書き残しておいたこのように書き残しておいたものの中で、忘れられないのがアイヒマン裁判の判決文これはよく読むと考えさせられる これらは知っておいて損はない、と思える