パンセ(みたいなものを目指して)

長年付き合ってきたGooブログからの引っ越しです 思いついたこと、日記風なもの、年相応の社会的なもの、市政のこと、音楽、サッカー、つまりはごった煮の内容です

書き残しておいた文 (多分、再登場)

「まひろ」と「ききょう」の性格を現すと思われるところを
本人の作品からの抽出してみると、、、
まずは清少納言枕草子から 

まさにありそうな話で、よく観察しているな、、の印象

続いて紫式部の「源氏物語」の乙女から 息子の夕霧を安易に位を与えなかった親心の部分

両方とも今でも充分通用しそうなエピソード
なかなか面白くて、書き残しておいた

このように書き残しておいたものの中で、忘れられないのがアイヒマン裁判の判決文
これはよく読むと考えさせられる

これらは知っておいて損はない、と思える